北嶋徹凛として時雨意外にバイトで声が通らないのが悩みだった!

北嶋きたじまとおる、『凛として時雨』聴いてみました確かにカッコイイですね。Enigmatic Feeling はツインボーカルの強みが活きている。
高音パートが欲しいところでスッと入ってくる345。いやTkも相当高音でてるか。しかしギター&VoのTkこと北嶋徹きたいじまとおるがやはり存在感がある。

出すようにしているのかもしれないが、実際のところどんな人なのでしょうか。
今回は水曜日のカンパネラのケンモチヒデフミも絶賛するバンド凛として時雨のギターヴォーカル北嶋徹さんについて調べてみました!

23日が誕生日なのですね!おめでとうございます!

北嶋徹のプロフィール

名前:北嶋徹(きたじまとおる)
愛称:Tk
出生:1982年12月23日
出身:茨城県

出身が茨城県?埼玉県?大学は東洋大学だから埼玉なのはわかるけどウィキペディアなどメディアによっては出身は茨城とされているのですがどうなんですかね。誰か教えて!
お、口元がセクシー。。。

北嶋徹(プロフィール)

北嶋徹(プロフィール)

誕生日の23日は、恵比寿のザ・ガーデンホール でDecember’s Calling というイベントに安藤裕子さんと出演するようです。

北嶋徹のエピソード

ギター弾いてないとわからないところかも知れないが、音を塗り重ねるような右手の動きでキャリアが長そうだと思った。
案の定、メジャーデビューは2008年であるが結成は2002年にさかのぼる。2010年くらいから頭角をあらわしてきたところ。バンド暦は長い。

凛として時雨の作詞作曲を手がけている北嶋徹。 unravel の世界感は彼そのものなのか。『film A moment』も彼の記憶の残滓。心象風景。
分身をリリースしてる忍者のようだ。意外にも歌詞意外で文章を書くことはないという。



さらけ出すのは恥ずかしいくらいでちょうどいいかもしれないというのは頷ける。作品とはそういうものではないだろうか。
実は、Spangle call Lilli line のアルバム『SINCE2』には同バンドの代表曲を北嶋徹によるリミックスした『nano – TK kaleidoscope Remix』が収録されている。

音創り違うけど似た風景が浮ぶのは自分だけだろうか。インタビューも淡々と語る感じで主張しているのだがオレオレ感が全然ない。
ラジオ番組『REDNIQS』ゲスト出演した際、「バイト遍歴は接客業が多かったが、注文の際に声が通らなかった」という悩みは笑っちゃいけない気もするがウィスパーヴォイスを聴いた後だとウケる。

アニメ『PSYCHO-PASS』のオープニングテーマ『Enigmatic Feeling』に続き、2015年全国公開の『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』の主題歌『Who What Who What』も凛として時雨の新曲である。

Tkとしての公式サイトはURLが変更となっている。そうね、独自ドメインのほうがいいすね。
旧:http://sigure.jp/tk → 新:http://tkofficial.jp

野良コメント〆

いいなぁ、音楽人として幸せな人だと思う。Tkのデモを再現するメンバー、再現なんだけど「時雨感がだせるのは3人だからこそ」というのは中々言えない台詞だと思うし、
理解してくれているというメンバーへの信頼や安心感が見えて羨ましい。その結果「Tk純度」が高まる、と。なるほど。
野良も「飄として小雨」とか結成しようかな!女子限定メン募で(笑)

野良びと

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