嘉門達夫さんカモンバック!小市民替え歌の秘儀はツイッターに?

替え歌といえばこの人を連想する、シンガーソングライターの嘉門かもん達夫たつおさん最近はどんなネタを持っているのでしょうか。
久しぶりに聴きたい気がしますね。『小市民』などは有名ですよね!

今回は今再び注目されそうな嘉門達夫さんのエピソードなど調べてみました!

嘉門達夫のプロフィール

名前:嘉門達夫(かもんたつお)
本名:鳥飼達夫(とりかいたつお)
出生:1959年3月25日
出身:大阪府茨木市

嘉門達夫の不死鳥エピソード

落語家を目指していたが、21歳で破門となり挫折。その後、アミューズでバイトしてた際に「とりかい」という名前がカタイとサザンオールスターズの桑田圭祐に言われたそうです。しかしその後、前座のチャンスがもらい、それをきっかけに嘉門という名前の使用許可ももらい、嘉門達夫という芸名を名乗るようになる。なんと、嘉門雄三がもとだったのですね!
日本語が通じないのに、NYの『アマチュアナイト』で切腹コントやパントマイムをしてから歌に入るなど試行錯誤するがギターを握るまでにいかずに退場になったこともあるとか。

嘉門達夫の替え歌ネタの秘密はツイッター!?

かえるのうたがきこえてくるよ~♪
さむらこうじはきこえているよ~♪とかうまいですよね。つい笑っちゃいますね。

最近は、ツイッターで1日1000ツイートくらいのネタが来るらしい。コンセプトはラジオの「葉書読み」をツイートに置き換えるというアイディアでネタ作りのスピードが増しているようですね!ただし、7000ツイート来てネタになるのは50件くらいだというからかなり厳選されレベルが高くなっていると考えられますね!

明日のTBS1、『水曜日のダウンタウン』で替え歌最強トーナメントが放送されるので新ネタが見れるかもしれません。これは楽しみですよね!

↓こんな動画付きだとシチュエーションが連想されやすくてより楽しめるかも。↓

野良コメント〆
もともとは落語家目指してたのですねぇ。ストレートな笑いというか、替え歌がすんなり聴けて楽しい時間が過ごせます。
ありがたい芸人さんだなと思います。

野良びと

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