無双モードの大森靖子のカオスに洗脳されてみるテスト。渋カルやファンとのキスなど滅茶苦茶掻き乱してるハロヲタとは?!

どんな人?

大森おおもり靖子せいこは、1987年9月18日生まれのシンガーソングライター。武蔵美卒で絵が好きらしい。

最近どうよ?

2014年12月3日にメジャー1stアルバム『洗脳』をリリースされます。

しらなかったけど2008年から活動している。「渋カルとかマジどうでもいいけどぉ~~~~」から始まったYouTubeの動画。その動画の中の彼女は「YouTubeみて分かった気になってライブにこない」と声に出してつぶやく

「刺さる」ような詩が爪痕のように残る感覚で感じているがうまく言葉にならない違和感を表現しようとして自分でも葛藤しているというようだと言えばいいのだろうか。解釈するのではなく感じ取ったならそれでいいのかなと考えた。
たった1回この動画を見た。もう一度みようとはあまり思わないが何か書いておかなくてはと思った。「ロングもいいけどショートもいいよね、結局オリジナルなんて無い」という言葉にはその違和感をなぞっていると思う表現だ。
そういうのに挑戦しようとしたミュージシャンは多いのではないか。プロとか意識してないにせよそうせざるを得なくて詩をつづったり曲を書いたりといった経験がある人なら共感できるところがあるのではないか。

そうかと思って他の動画をみたらなんかアイドルなの?弾き語りからしてアイドルと結びつかなかったが、自身が道重さゆみのファンで夢想ならぬ無双モードのハロヲタだった。
新少女世代言葉の魔術師という異名は伊達じゃない。っていうか好きなもの多すぎ。嫌いなもの宇宙、バンドマンというのは何なんだ。匿名の悪口というのは同感。

野良コメント〆
野良的にこんな記事もマジどうでもいいんだけど、でも直感だけで書かせてもらうなら、どう表現するかといった苦しみが感じられるなぞり方。かといってすぐ飽きる、でもだからこそ書き留めておけばよかったというようなことがあるけど、そのうな事柄を大森靖子は逃していない。そこが凄いと感じる。メディアに取り上げられることを目的としているのならどんどん出て契約でもなんでもすればいいじゃないか。軌道修正して何が悪いと言うのか。才能を開花できる場所が今ないとしてそれをいうより音楽に昇華していけば認知されたオンリーワンになるのでは。

野良びと

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

コメント

  1. […] 人気はもちろんだが、年下の女性からの羨望を受けている様だ。変わったところでは、最近当サイトでも紹介した大森おおもり靖子せいこさんも道重さゆみのファンを公言していますね! […]

error: Content is protected !!