堂本光一音楽の幅を広げたリアレンジなHAKKA CANDY?

堂本どうもと光一こういちはアイドルKinKi Kidsのメンバーでタレントとしても活躍している。
本名も同じ。布団よりはベッド派。知らなかったのだけど元旦が誕生日!おめでとうございます!

KAT-TUNが堂本光一の専属バックダンサーから始まったようにその堂本光一もまた光GENJISMAPのバックダンサーからキャリアを築いてきたのです。
今回はそんな師走の堂本光一を調べてみましたよ!

堂本光一のプロフィール

名前:堂本光一(どうもとこういち)
出生:1979年1月1日
出身:兵庫県芦屋市

2015年は自宅のリフォームをしたいと計画中のようだ。お気に入りのベッドにお気に入りのトレーナーによるマッサージ。
リラックスムードの中、おまたせしましたとばかりにシングル『鍵のない箱』、そしてアルバム『M album』を1年ぶりにリリース!優雅だ。

堂本光一のエピソード

少年隊ファンの3歳年上のがいる影響で勝手に履歴書を郵送されたところからジャニー喜多川社長の目にとまることになった。
芦屋といえばお坊ちゃまな感じがするが実際のところは中学時代から都内事務所に通う日々、中3で上京して堂本剛長瀬智也と合宿していたというから驚きです!
まさか、その頃からの仲だとは。もう幼馴染というか兄弟のようなレベルですよね!

しかし、1年ぶりのシングルとアルバムリリース。本当にファンの方は待望されていたことでしょう。そして今回のアルバムは10代の頃には歌われへんような難しい曲、
つまりはクオリティーの高い曲が多いということのようです。難易度の高さを語る姿には少し満足感も含まれるのだろうか。

ファーストリスニングが印象に残るという堂本光一。『HAKKA CANDY』のデモテープが英語だったことから英語で歌ってみるとそういったことをするのです。
アレンジのアレンジ(リアレンジ)によって原曲のよさを再発見するのだというから奥が深い。堂本剛も『HAKKA CANDY』は鬼聴きしたとか!

人によって好みは変わるが、趣味・趣向が異なる曲でも自分の音楽の幅を広げてくれる「新しい自分が見つかることもある」とそんなこともあるんだと。
なるほど、フジテレビ『新堂本兄弟』が終っててもSPとしてアレンジのアレンジでリアレンジということですね!

そして「新年?想像もつかへん」と笑う堂本には余裕が感じられる。新年じぶん誕生日ちゃうんかまったくどんなもんヤ!ってかんじですよね。
楽しいこともそうでないこともあってそれでいて幸せ者だと自らを表現するところはとても良いと思います。

野良コメント〆
うーん淡々としていてマイペースどこからリラックスしており余裕を感じる人です。
司会を務めてまとまるのがよくわかる気がします。いい感じで大人なんですよね。

野良びと

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