井上真央主演の大河ドラマ花燃ゆ吉田松陰の人むすぶ妹文を熱演!

井上いのうえ真央まおは『花より男子』で初主演をした女優。子役としても活躍していたため幼い頃からご存知のファンの方もいるかもしれませんね。
最近では、映画『謝罪の王様』や『永遠の0』への出演や『それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い』では声優として活躍するなど活動の幅も広がってきています。

2015年1月4日からスタートが決まっている大河ドラマ『花燃ゆ』で幕末を生きた吉田松陰のふみ役での主演されます。今回はそんな井上真央さんについて調べてみました!

井上真央のプロフィール

名前:井上真央(いのうえまお)
出生:1987年1月9日
出身:神奈川県

井上真央

井上真央

趣味はドライブなのだとか。自ら運転されるのですかね!

井上真央のエピソード

なんと4歳の時で劇団東俳へ入団して、5歳から子役で出演などで女優としてのキャリアをスタートしているのですね!きかっけは母親の影響が強いようですね。
ただし、明治大学進学のために一時は芸能活動を中断するなど自分自身の考えでしっかりとキャリア形成しています。2005年に芸能活動を再開すると『花より男子』で初主演。

ドラマのヒットもあり今でこそたくさんのファンがいらっしゃると思いますが、そんな井上真央さんにも初めてのファンレターは印象が深く残っているようです。
その初めてのファンレターは、小学生の頃で当時60代の女性からであったという。内容には「大人になっても時代劇に出てほしい」という一文があったそうで、その影響で耳にピアスホールを開けていないとか。
文学部なだけあって「メールも使うが手紙の方が書く枚数、筆跡、季節によっての便箋や封筒の変化などがありより伝わるものがある。」とご自身の考えを産経WESTの橋本奈実さんによるインタビューで語っています。

たしかに、考えてみるとファンレターは手紙ですからアナログだけど気持ちが伝わる手段なのですね。
それにしても、実際に大河ドラマ主演に輝く日が来るとその女性は見通していたとすればすごいファンの方ですよね!

『花燃ゆ』の舞台となる山口県萩市にはプライベートでも訪れており、その際に乗車したタクシーの運転手さんやボランティアガイドの方が最初は井上真央とは気づかずに『花燃ゆ』の話題がでてくるなど、
楽しみにしている人が多いことを実感したというエピソードは微笑ましいですね。地元の方は特に大河ドラマの舞台となることについて誇りに思っているのではないでしょうか。

海産物がおいしかったことなどをTVnaviの記事などで語っており、萩の町をプライベートでも堪能されたようですね!

野良コメント〆
コメントなどを拝読していると、ご自身の視点を自然に語っているところなどスケール感や深みのある考え方をする人だなと思います。
自分の目で見て感じたことをベースにして言葉に出しているのでいい加減な印象がなく信頼感があります。年配の方にもファンが多い所以かと納得です。

ご結婚はまだのようですが良い奥さんや母親になっていく才色兼備な女性という感じですが好きな男性のタイプはどうなんでしょうかね?
またそのあたりも調べてみたいと思います。

野良びと

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